先週に続き、昨日の夕方から雪🌨️🥶
今回は「積雪に注意」と情報もあり、昨夜から緊張感がありました。
今期2度目の雪対策。
融雪剤の準備、道具の確認、水道の凍結防止のために水を少しずつ流すこと・・。
できることは前日のうちに整えて、心構えもしっかりと。
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そして迎えた朝は、🧊🥶雪の下が凍りついた、とても寒い日🥶🧊でしした。
(雪が積もっている日よりも⚠️危険が「高」。
ツルツルに凍っている場所は怪我につながります。)
🪣 🚶 🪣凍った場所へお湯♨️を運ぶ“バケツリレー”🪣 🚶 🪣。
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安全に歩行できるように🌸

見た目だけでは分からない凍結箇所もあるので、
実際に触れて確かめながら、
子どもたちが安心して歩ける道をつくっていきます。
冷たすぎて再凍結する箇所は何度も解凍。
歩いて良い場所との境には目印も立てて、安全確認も丁寧に行いました。
今日は岐阜市教育委員会の幼稚園巡回事業の日が重なりました。
そこで、来所した教育委員会の先生方もお誘いして、
子どもたちと一緒に園の向かいにある公園までお散歩へ。
ザクザク 時々 ツルツル🧊
「すべるよ、気をつけてね」
冷たい空気の中でも、子どもたちは元気いっぱい。
「つめたーい!」と、❄️雪の感触を楽しんでいました。
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〜雪うさぎ作るよ〜

〜できた!🐰〜

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滑って転ぶかもしれない雪の日に、外で遊ぶのも、
子どもたちにとっては✨大切な学びの機会✨です。
安全な環境作りに配慮しつつ
❄️この季節ならではの、子どもたちの体験を、大事にしていきたいと思います。❄️
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令和7年度、諏訪幼稚園では、園児だけではなく保護者さまも参加できる「食農ワークショップ」を行ってきました。北海道の有機農法をしている方とリモートをつなぎ、農業について学びます。
第7回のテーマは「🐓平飼い にわとりがうむ たまご🐓」
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今回もリモートで「VEGGIEHILLS」さんが、
有機農法の仲間である北海道の平飼いたまごの生産者
「Agricola(アグリコラ)」様からお話をうかがい、
にわとりの暮らしや卵づくりについて、
子どもたちに分かりやすく教えてくださいました。

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「たまご料理おいしそうね」
「たまごは、🐓ニワトリさんがうんでくれるんだよ。」
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🥚たまごができるまでについて、みていこうね。
にわとりの飼い方には、大きく分けて「ケージ飼い」と「平飼い」があります。


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日本では約90〜95%が「ケージ飼い」。
効率よくたまごを生産でき、管理もしやすい方法です。
一方で「平飼い」は、にわとりが自由に動き回り、
地面をつついたり、羽を広げたりしながら過ごします。
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それぞれに特徴がありますが、
「にわとりさんにとってはどうなんだろう?」と、
🧒子どもたちと一緒に考える時間にもなりました。
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また、たまごの違いは餌によってできることや、

養鶏者さんが手間ひまをかけて大切に育てていること、
その大変さについても教えていただきました。

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毎日当たり前のように食べている“たまご”。
それを生産してくださる人の仕事に気づく,
そんなあたたかな学びの時間となりました。
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生産者さんに感謝
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1月11日(日)の夕方から岐阜市に雪が舞い始め、
気づけば、☃️園周辺は所により10cmほどの積雪に。
翌12日(成人の日)も雪が舞いました。
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連休明けの今日13日(火)、冷気が厳しく雪が残り、見た目よりもかなり凍結していました。
今朝は総出で❄️「雪かきと凍結とかし」の仕事からスタート。
雪かき用の大スコップを倉庫からだしてきたり、
氷を解かすために🪣🚶🪣 🚶🪣 お湯をバケツリレーで運んだりと、
一年ぶりに、「雪・凍結の日」朝準備の😅 この感覚 😕
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すわ幼稚園は山際にあり、しかもゆるやかな坂の上にあります。
子どもたちやおうちの方が、滑らないように、
⚠️安全を整えることも大切な仕事です。
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冷たい空気の中の作業でしたが、
「これで安心して来てもらえるね」と声をかけ合いながら、
❄️氷や雪を溶かしました。
そして子どもたちが登園してくる頃には、歩きやすい状態に。
いつもの「おはよう!」の声が聞かれる頃にようやく、
職員みんな、😌ほっとひと息。
こうして無事に一日が始まって良かったなと感じた朝でした。
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