









朝からたくさんの保護者の皆さまが集まってくださいました。
今日は🌱クリスマス発表会本番の日。
今まで練習してきた姿をお客さんたちに披露する日です。
🧒「どーしよう」👧「ドキドキする~」
衣装に着替える時から、子どもたちは、これから本番に臨むという💓高揚感でいっぱいでした。
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そんな子どもたちの姿を見守りながら、私たち(保育者)もそっと背中を押しました。
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.掲載写真はリハーサル時の写真
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🍀 🍀 🍀 🍀 🍀
緊張から、かわいらしいハプニングもありましたが、
🌱最後までやり切った子どもたちの表情は、
満足感にあふれたとびきりの笑顔でした。🌱
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年長さんがお習字をしました。
お正月にご家庭で飾っていただけるように、
習字で「お正月」という文字を書いてみました。
これまで半紙にひらがなを書いたことはありますが、
今回は 漢字 に挑戦。
書き初め用の 長い紙に書くので、
いつもとは少し違う 特別な気持ち。
筆を持つ表情はとても真剣で、
一文字一文字を丁寧に書いていました。
幼稚園から山沿いを歩いて約10分の場所にある
岐阜県立岐山高校の高校生のみなさん(男子3名・女子2名)が、遊びに来てくれました。
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当園では、高校生と幼稚園の子どもたちがふれあう交流の機会を設けています。
毎年、高校生さんたちが自分たちで作った「遊べる手作りおもちゃ」を持ってきて、
子どもたちと活動します。
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これまでは女子生徒さん(高校生)の参加が多く、「保育の現場に興味を持つのは女の子が多いのかな」という印象がありましたが、
今年は初めて、男子生徒さんの方が多く来園し、少し驚くと同時に、性別と職業との関連において、時代が少しずつ変わってきていることを改めて感じました。
さて、交流が始まると、お兄さん・お姉さんたちは“先生役”。
はじめはぎこちなかった園児への言葉掛けも優しくなり、お互いに緊張がほぐれていきました。
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「紙飛行機、飛ばし」コーナーでは、飛ばすことが苦手な子に対して、さりげなく寄り添い、
紙飛行機が入るようにゴールの輪の高さを調整したり、紙飛行機の軌道を見ながらゴールの方を移動させて入るようにしてくれるなど、
優しくサポートしていました。
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高校生が紙飛行機をたくさん折って持ってっ来たよ↓
どんな遊びが始まるかなぁ

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「ぴょんぴょんカエル」コーナーでは、「ここがゴールね」と目線を合わせてそっと声をかけるお姉さん先生の姿も見られました。
笑顔があふれる、楽しいひとときとなりました。
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.🐸「こう?」

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